学生のプリントアウトやコピーに課金システムを導入したいがハードルが高い

こんな課題はありませんか?

  • 交通カード系ICカードと連携した課金システムを導入したいが敷居が高い…
  • コインベンダーの料金回収や釣銭補充に手間がかかる…
  • 紙詰まり発生時などの返金対応が大変…

プリントアウトやコピーの無駄遣いを減らすために、コインベンダー式のプリントアウトやコピーを行っている大学様も多いかと思います。しかし料金改修や紙詰まり時の返金対応などが意外に面倒なもの。業務効率を上げ、また学生の方々の利便性のために、交通カード系ICカードなどで課金システムを構築を検討してみたものの、システムが複雑で導入に至らない。そんな課題を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

その課題、解決します!

簡単・手軽にコピー・プリントアウトへの課金を実現!

この課題を解決できるのが、「TASKGUARD ID マネージメントシステム 」。課金や電子マネーなどの課金装置の管理が不要で、チケットを販売するだけの簡単運用を実現しています。
具体的な運用フローは、管理者が管理画面で1枚あたりのプリントアウト単価を設定し、バウチャーチケットを発行・印刷。印刷されたバウチャーチケットを、学生が購入します。学生は、Webもしくは複合機の操作パネルでチケットに記載されたコードを入力すれば、プリントアウトやコピーが購入した分だけ可能になります。
簡単な設定のため、管理者、職員の運用の手間が少なく、学生がチケットを購入したチケットでチャージするまで時間もかかりません。
コピー、プリント、スキャン、モノクロ、カラー、用紙サイズなど、課金単位のメニューが豊富にあり、様々なニーズにお答えできます。

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