モノクロA3複合機
TASKalfa MZ3201i

複合機はタッチレスで操作

モバイル端末やICカードで、複合機パネルに触れず効率よく操作。

  • モバイルで直接プリントスキャン

    モバイルで直接プリントスキャン

    KYOCERA Mobile Print(モバイル用無償アプリケーション)
    スマートフォンやタブレットから画像データを直接印刷できます。モバイル端末に直接スキャンデータを送ることもできるので、情報のインプット、アウトプットがお手持ちのモバイルひとつで完結します。
    ※オプションのIB-37が必要です。

  • スマートデバイスで
    複合機を操作

    スマートデバイスで複合機を操作

    KYOCERA MyPanel(モバイル用無償アプリケーション)
    普段使用しているスマートフォンやタブレットを、自分専用の複合機操作パネルとして使うことができます。操作パネルに触れることなく作業を完了できるほか、自席などの離れた場所から、座ったまま操作することも可能になります。
    ※オプションのIB-37が必要です。

  • IDカードをかざして
    セキュリティープリント

    IDカードをかざしてセキュリティープリント

    TASKGUARD IDマネージメントシステム
    パソコンで印刷を実行後、IDカードを複合機にかざすまではプリントアウトは開始されません。そのため、のぞき見されたり、出力物が放置されたりする心配がありません。また、カラープリントの上限枚数を個人ごとに設定できるため、カラー出力の削減にも効果的。
    他にも「誰が、いつ、何を、どこから、何部出力したか」の記録を残せるため、不正印刷のチェックや情報漏えい時の追跡調査、複合機・プリンターの利用状況把握も可能。セキュアプリント環境を実現します。
    ※オプション

  • サーバー不要の認証印刷

    サーバー不要の認証印刷

    TASKGUARD サーバーレス認証印刷
    本アプリを複合機に追加すると、サーバー不要で認証印刷を行うことができます。PCから印刷指示を出した後、本体にIDカードをかざしてログインし、操作パネルから印刷データを選んで出力します。印刷物の混在、紛失、ミスプリント防止に効果的です。また、複合機が混んでいたら、同じネットワーク内にある別の京セラ複合機で出力できる「どこでも印刷」に対応しています。
    ※オプション。どこでも印刷機能は、同一ネットワーク内で本アプリが搭載された複合機間で運用可能です。

クラウド連携

複合機とクラウドのダイレクト連携で、データ共有をスムーズに。

  • 多様化した働き方に安心と効率を提供

    多様化した働き方に安心と効率を提供

    KYOCERA Cloud Print and Scan※1※2 アプリケーションの詳細はこちら
    複合機のスキャンおよび印刷機能をクラウド上で拡張するアプリケーションです。アプリケーションに登録されたユーザーは、PINコードやICカードでログインし、複合機からクラウドサービスに直接データの保存や印刷をすることが可能となります。外出中に急遽必要になった資料を社内の複合機からクラウドに送信してもらえば、手元のモバイル端末ですぐに確認できます。
    ※1 アプリケーションはプリインストールされています。
    ※2 ご利用には、ライセンス契約などの別途申し込みが必要です。


    【活用シーンを動画で解説!】
    外部クラウドへの連携スキャン   打ち合わせ効率アップ

  • OneDrive® for Businessに連携

    OneDrive for Businessに連携

    KYOCERA Cloud Connect※ アプリケーションの詳細はこちら
    複合機から直接クラウドサービス「OneDrive® for Business」にログインし、データの保存や印刷が可能。PCを起動しなくてもクラウド経由でデータを効率よく送受信でき、外勤者や別拠点のメンバーとの情報共有がスムーズになります。
    ※オプション。

クラウドストレージと連携したデジタル化でDX推進

Kyocera Cloud Captureアプリケーションの詳細はこちら
複合機を各種クラウドに簡単に連携することができるクラウドアプリケーションです。 複合機からスキャンした文書を直接クラウドへ保存することができます。 また、パネル上でインデックス情報を追加することができます。これにより、保存データの検索が簡単になります。

改正電子帳簿保存法対応 クラウド型文書管理システム

Kyocera Cloud Information Managerアプリケーションの詳細はこちら
メールやファクス、紙などで受け取った証憑をクラウドストレージに保存する文書管理システムです。クラウド型であるため、IT管理者のいない企業でも簡単に導入することができます。また、本システムは、2022年1月から施行された改正電子帳簿保存法の電子取引要件に対応、スキャナ保存要件に準拠しています。

ドキュメント業務の効率化

文書を電子化し、ワークフローで効率的に運用。

  • 文書の仕分け処理を自動化

    文書の仕分け処理を自動化

    KYOCERA Capture Manager※ アプリケーションの詳細はこちら
    複合機と連携可能なソフトウェア「KYOCERA Capture Manager」を活用すると、日々大量に発生する、請求書などの帳票仕分けやデータ入力業務の一部を自動化でき、手作業による手間やミスを削減することができます。複合機の画面から文書の種類を選んでスキャンすると、文書の文字やイメージ・バーコードの情報を読み取り、連携するクラウドやシステムへ送信します。その際、指定されたルールに基づいて自動的にデータの編集や仕分けが行われ、文書の登録作業がスムーズに完了します。
    ※オプション。

OCRでスキャンデータを有効活用

過去の資料や紙の情報をナレッジとして活用するために、複合機からスキャンする際にOCRをかけて検索性を高めたり、編集可能なファイル形式に変換して保存することが可能です。またスキャン文書をWord/Excel/PowerPoint形式のファイルに変換し、編集加工することもできます。
※オプション