G20大阪サミットで使用された複合機・プリンターに京セラドキュメントソリューションズの製品が採用されました

発表日 2019年06月29日

000422683_n.png京セラドキュメントソリューションズ株式会社(社長:伊奈 憲彦)の複合機、プリンターが、日本で初めて開催された"G20大阪サミット"の会場や国際放送センターなどで使用される製品として、採用されましたのでお知らせします。

京セラドキュメントソリューションズは、2016年に三重県で行われた"G7伊勢志摩サミット"においても複合機、プリンターが採用され、サミット開催期間中に使用される機器の設置から保守までを含む、全面的なサポートを行いました。

当社は、業界に先駆けて環境性、耐久性に優れた製品の開発に取り組んできました。環境性と経済性の両立を図った、省エネで環境に配慮した独自の長寿命技術により、廃棄部品を減らし、低ランニングコストを実現した当社製品が、今回のサミットでも採用されることになりました。

京セラドキュメントソリューションズは、地元大阪に本社(大阪市中央区)を有する企業としてG20大阪サミットの成功に向け、会場で稼働する複合機、プリンターの管理を24時間体制で臨み、サミット関係者や世界各国から集まるプレス関係者の方々の円滑な業務遂行を全面的にサポートしました。

  • 6月28日(金)、29日(土)の二日間、大阪市住之江区の「インテックス大阪」で開催

0703shuusei.jpg■G20大阪サミットについての詳細はこちらをご確認ください。

https://www.2019-g20-osaka.jp/index.html (G20大阪サミット関西推進協力協議会)

本件に関する問い合わせ先

京セラドキュメントソリューションズ株式会社 経営企画統括部 企業広報課

  • ニュースリリースは報道機関向けの発表文章であり、そこに掲載されている情報は発表日現在のものです。
    ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。