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「京セラミタ テクノロジー デベロップメント フィリピン インク」設立に関して


発表日:2010年11月5日

京セラミタ株式会社(社長:駒口克己)は、2010年10月29日をもちまして、エプソングループ傘下のソフト開発会社である、エプソン ソフトウエア エンジニアリング フィリピン インク(フィリピン セブ市)の全株式の取得を完了いたしました。これにより同社は11月1日付で、京セラミタ テクノロジーデベロップメント フィリピン インクと社名変更しました。

新会社は、日本、米国に続くアジア地域のソフトウエア開発拠点として、今後発売される新製品のソフトウエア開発業務を担ってまいります。



 【 会社概要 】

  社名 KYOCERA MITA Technology Development Philippines, Inc.
  株式取得年月日 2010年10月29日 (設立 2005年11月)
  所 在 地 8th Floor Skyrise Bldg., Asiatown IT Park Apas, Cebu City 6000, Philippines
  社長 藤原 文彦
  出資 京セラミタ 100%
  従業員数 68名 (2010年11月5日現在)



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関連情報

グローバルなソフトウエア開発強化の一環としてアジア地域に新会社設立
 
 
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