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| 【英数】 |
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| 【あ行】 |
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| 【た行】 |
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| 【な行】 |
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| 【は行】 |
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| 【ま行】 |
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| 【ら行】 |
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| 【英数】 |
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| 2in1 |
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| 原稿を縮小し、1枚の紙に2ページ分並べて印刷する機能です。京セラミタでは、この機能を用紙削減のプリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| 4in1 |
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| 原稿を縮小し、1枚の紙に4ページ分並べて印刷する機能です。京セラミタでは、この機能を用紙削減のプリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| e-文書法 |
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| 民間企業に紙での保存が義務付けられている財務や税務関連の書類・帳票を、電子データとして保存することを認める法律の総称。これにより、初めから電子文書として作成された書類の保存だけではなく、紙で作成された書類をスキャナーでイメージ化する場合も個別の法令が求める一定の技術要件を満たせば原本とみなすことができるようになりました。京セラミタではe-文書法を視野に入れた文書管理ソリューションをご用意しています。 |
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| ICカード |
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| キャッシュカード大のプラスチック製カードに極めて薄い半導体集積回路(ICチップ)を埋め込み、情報を記録できるようにしたカード。磁気カードに比べて100倍近いデータを記録でき、データの暗号化も可能なため偽造にも強い。データを読み書きする方式の違いによって「接触式」と「非接触式」に分けられます。 京セラミタでは、「非接触式」カードを利用し、プリント時に書類を本人が確実に取り出せるシステムを提供しています。 |
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| OCR |
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Optical Character Recognition:手書き文字や印字された文字を光学的に読み取り、前もって記憶されたパターンとの照合により文字を特定し、文字コードに変換する光学文字認識のこと。既存文書を電子化において、文書の内容も抽出し全文検索を可能にするアイテムとして必須の存在と言えます。 ※光学式文字読取装置(Optical Character Reader)を指す場合もあります。 |
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| USBキー |
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| パソコンのUSBポートに装着する“電子のカギ”のことです。暗号カギを内蔵しており、専用ソフトウェアと組み合わせることで、この“カギ”を差し込まなければパソコンを使用できない、ネットワークにアクセスできない、暗号化したファイルを閲覧できないといったアクセス管理が可能です。 |
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| Web帳票 |
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| Webベースの業務システムに最適化された帳票ソリューションです。専用プリンターを必要としていた帳票印刷を事務用プリンターで出力可能にする。或はPDFとしてダウンロードできるなど、運用コスト・業務効率とも導入により改善することができます。 |
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| 【あ行】 |
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| 暗号化 |
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| インターネットなどのネットワークを通じて文書や画像などのデジタルデータをやり取りする際に、通信途中で第三者に盗み見られたり改ざんされたりされないよう「鍵」と呼ばれるデータを用い、ある規則に従ってデータを変換すること。暗号化されたデータを元のデータに戻すことを復号化といいます。暗号化の方式には暗号化、復号化に対となっている2つの鍵を使う公開鍵暗号方式、どちらにも同じ鍵を用いる共通鍵暗号方式があります。 |
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| エミュレーション |
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| あるハードウェア向けに開発されたソフトウェアを、設計の異なる他のハードウェア上で実行させること。ハードウェアの設計の違いを吸収するため、元のハードウェアの "ふり" をする「エミュレータ」と呼ばれるソフトウェアを実行させ、その上でソフトウェアを動作させます。プリンターにおいては基幹系などハードウェアメーカーごとに存在する複数の印刷命令に対応できる機能の事を指す。 |
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| オープンシステム |
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| 様々なメーカーのソフトウェアやハードウェアを組み合わせて構築されたコンピュータシステム。これとは逆に、特定のメーカーの製品のみで構成されるシステムをプロプライエタリシステムといいます。各社がOSやアプリケーションソフトの外部仕様を公開することで実現されていて、価格や性能を比べてもっとも良い製品を組み合わせることができるというメリットがあります。 |
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| 【か行】 |
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| 公開鍵 |
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| 公開鍵暗号方式で使用される一対の鍵の組のうち、一般に公開されるほうの鍵。公開鍵で暗号化されたデータは秘密鍵でしか復号化できないため、公開鍵は他人に知られてもセキュリティーレベルが低下しない。逆に、秘密鍵で暗号化されたデータは公開鍵で復号化できる。秘密鍵で暗号化したデータを公開鍵で復号化する場合、公開鍵が本人のものであるということが証明できれば、暗号化されたデータが間違いなく本人のものであると確認できる。デジタル署名はこの方式を用いており、デジタル証明書を使用して、公開鍵が本人のものであることを確認できるようになっている。 |
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| コンピュータウィルス |
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| 他人のコンピュータに勝手に入り込んで悪さをするプログラム。画面表示をでたらめにしたり、無意味な単語を表示したり、ディスクに保存されているファイルを破壊したりします。 |
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| 【さ行】 |
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| 地紋印刷 |
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| 紙文書の複写を抑止するため、複写時に浮かび上がるすかしを入れて印刷する機能のことです。任意の文字をすかしに入れることが可能です。⇔セキュリティーウォーターマーク |
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| 集約印刷 |
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| 2in1、4in1、両面印刷といった印刷の事です。京セラミタでは、プリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| 出力制限 |
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| 個人単位、または部署単位に出力機器から出力する枚数を制限する機能です。 |
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| 情報共有 |
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| ビジネスの成功は個々人が得た情報を組織として如何に有効に活用するかにかかっています。京セラミタでは複合機のスキャニングを利用した、紙文書も含めたトータルな情報共有システムを提供します。 |
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| 情報漏洩 |
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| 外部に漏らしてはいけない個人情報や企業情報を外部に教えること。特にITの発達によって、コンピューターに蓄積された個人情報が、インターネットなどを経由して一時に大量に出回る情報漏洩のリスクが高まっています。 |
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| スキャン |
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| テレビ放送で画像を多数の細かな点に分解し、それぞれの点の明暗・色を電気信号に変換し送信すること、走査。コピーでも同様の原理を用いていることから、原稿を読み取る装置をスキャナーと呼び、複合機においては紙文書を電子データ化することに対しても使用します。京セラミタは保管・検索に難のある紙文書を電子化し、業務効率を向上させるスキャニングソリューションを提案しています。 |
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| セキュリティーウォータマーク |
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| 紙文書の複写を抑止するため、複写時に浮かび上がるすかしを入れて印刷する機能のことです。任意の文字をすかしに入れることが可能です。⇔地紋印刷 |
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| 【た行】 |
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| 試し印刷 |
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| 大量出力する際、まず1部出力して間違いがないことを確認してから残りの部数を出す印刷方法。京セラミタでは、プリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| 帳票 |
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| 見積書、請求書、その他明細など、罫線でレイアウトが固定された書式の文書です。また、罫線が予め印刷された専用の帳票用紙にテキストを印字する方式が一般的で、用紙のコストがかさむ傾向にあります。京セラミタではレイアウトを予め電子データで保持し、普通紙に帳票を印刷するシステムをご提案します。 |
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| 【な行】 |
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| 内部統制 |
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| 内部統制とは、(1)事業経営の有効性・効率性を高め、(2)企業の財務報告の信頼性を確保し、(3)事業経営に関わる法規の遵守を促すことを目的として、企業内部に設けられて運用される仕組みです。 |
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| 日本版SOX法 |
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| 2002年7月に米国で誕生した企業改革法の日本版。2008年3月決算期から施行予定。目的は、会計監査制度の充実と企業の内部統制強化。企業の会計不祥事やコンプライアンス欠如などの防止を目指す。米国版と比較して、日本版SOX法ではITの利用と統制がより重視される予定。2008年3月決算期からの施行となった場合、2007年4月以降の企業活動から該当します。 |
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| ネットワークFAX |
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| PC上でFAXの送受信を行うことができる仕組みのことです。京セラミタでは、FAXソリューションとしてご紹介しています。 |
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| 【は行】 |
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| パケット |
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| コンピュータ通信において、送信先のアドレスなどの制御情報を付加されたデータの小さなまとまりのこと。データをパケットに分割して送受信する通信方式をパケット通信と呼ぶ。データを多数のパケットに分割して送受信することにより、ある2地点間の通信に途中の回線が占有されることがなくなり、通信回線を効率良く利用することができます。IP(インターネット プロトコル)パケットが有名。 |
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| ファイアウォール |
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| 組織内のコンピュータネットワークへ外部から侵入されるのを防ぐシステムのこと。企業などのネットワークでは、インターネットなどの外部ネットワークを通じて第三者が侵入し、データやプログラムの盗み見・改ざん・破壊などが行なわれることのないように、外部との境界を流れるデータを監視し、不正なアクセスを検出・遮断する必要があり、このような機能を実現するシステムがファイアウォールです。 |
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| フォームオーバレイ |
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| 納品書等の出力に普通は印刷された専用用紙を使用しますが、フォームオーバーレイは罫線などの印刷イメージをファイルとして保持し、印刷時にプリンターにてソフトのデータと重ね合わせて出力する機能です。専用用紙の作成・保管コストの削減が可能です。 |
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| プライベートプリント |
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| 機密書類などをプリントアウトする際、出力した本人がプリンターの前まで行って暗証番号やICカードで認証してからでないと出力できない仕組みのこと。京セラミタでは、プリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| プロッタ |
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| 建築や機械などのCAD図面を出力する装置。プロッタは直線や曲線の集合によるベクトルデータによって制御し、ペンをセットしたヘッドがペン先を用紙に押し当て移動することで描画されるます(ペンプロッタ)。プロッタにはペンプロッタの他に、一般家庭に普及しているインクジェットの技術をもちいたインクジェットプロッタ、電子写真方式を用い描画を行うレーザプロッタなどが存在します。京セラミタの広幅複合機はレーザプロッタとして、図面の複写機として大型のスキャナーとしてご利用いただくことができます。 |
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| 【ま行】 |
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| メインフレーム |
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| 企業の基幹業務システムなどに用いられる汎用大型コンピュータ。電源やCPU、記憶装置を始めとするほとんどのパーツが多重化されており、並列処理による処理性能の向上と耐障害性の向上が図られています。 |
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| 【ら行】 |
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| 両面印刷 |
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| 出力紙の表裏の両面に印刷をする機能です。京セラミタでは、プリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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| レスペーパ |
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| 既存の書類をデータ化して少なくする事、また出力枚数を少なくする事。京セラミタでは、ナレッジソリューション・プリンティングソリューションとしてご紹介しています。 |
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