| セキュリティーウォーターマーク機能※Version 4.1以降 |
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| 印刷物に対するセキュリティーソリューションの一つである「セキュリティー・ウォーターマーク」を提供しています。
プリンタードライバーからの簡単な設定で、コピーをとると「複写禁止」等の文字が浮き出る印刷をすることが出来ます。
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セキュリティー・ウォーターマークって何?
セキュリティー・ウォーターマークは「地紋印刷」とも呼ばれ、不正な複写による情報漏えいを抑止することを目的とした機能です。
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文書の背景に地紋が埋め込まれる |
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情報漏えいの心理的抑止効果があります。 |
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複写すると“IPアドレス”などの出所情報が浮き出る |
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出所の特定が可能・情報漏えいの発生元に対する抑止効果があります。 |
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複写すると“複写禁止”などの文字列が浮き出る |
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不正な文書コピーへの抑止効果があります。 |
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普通紙に直接印刷できる |
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不正コピー防止用の専用紙が不要です。 |
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| KXプリンタードライバーを使えば、入れたい文字やデザインも多彩にデザインすることができ、
簡単に設定して印刷することができます。 |
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セキュリティー・ウォーターマーク機能はVersion 4.1よりご利用いただけます。Version 3.1以前をご利用の場合、地紋としてでは無く目立った形で印字されるウォーターマーク機能はご利用いただけます。 |
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この機能はLS-C8100DN,LS-C5030N, LS-9530DN, LS-9520DN, LS-6950DN, LS-6820N, LS-3900DN, LS-3830N, LS-2000D, LS-1820, FS-920, FS-1010, FS-1300D, KM-C2520, KM-C2525E, KM-C3225, KM-C3225E, KM-C3232, KM-C3232E, KM-C4035E, KM-1650, KM-2540, KM-2050, KM-2560, KM-2550, KM-3035, KM-3040, KM-3060, KM-4035, KM-4050, KM-5035, KM-5050, KM-6030, KM-8030の印刷にて対応しています。 |
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出力した際の隠し文字の見え方、コピーした際の隠し文字の浮き出し方は、複合機・プリンターの機種や設定に依存するため、すべての機器の動作を保証するものではありません。 |
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地紋は用紙全体に印字されるため、トナーの消費量が増加します。 |
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PCL XLでのみ使用可能です。 |
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セキュリティー・ウォーターマーク機能を利用されると600dpi/KIR Off/Eco Print Offとなり、解除してもこれらの設定は自動的には戻りません。 |
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ご要望の多かったポスター(拡大連写)印刷機能に対応しました。原稿を複数枚への拡大連写印刷※することができます。

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最大A3原稿をA3用紙で5×5(のりしろを含みます)に拡大が可能です。原稿サイズと用紙サイズを異なるサイズにできません。 |
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| Output to PDF機能※Version 4.2以降 |
| KXドライバーからPDF文書を作成する機能に対応しました。文書の開封パスワード付の暗号化PDF 文書も簡単に作成することができます。
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対応OS |
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Windows NT4.0 / 2000 / XP / Server2003 / Vista/ Server2008 |
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対応機種 |
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KM-1650, KM-2050, KM-2560, KM-2550, KM-3035, KM-3060, KM-4035, KM-4050, KM-5035, KM-5050, KM-6030, KM-8030, KM-C2520, KM-C2630, KM-C3225, KM-C3232, KM-C850, KM-C870, KM-C2525E, KM-C3225E, KM-C3232E, KM-C4035E, LS-1820, LS-2000D, LS-3830N, LS-3900DN, LS-6820N, LS-6950DN, LS-9520DN, LS-9530DN, LS-C5016N, LS-C5030N,LS-C8026N, LS-C8100DN
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その他特記事項・制限事項 |
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この機能を使用して作成したPDFのバージョンはPDF1.4相当となります。
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KXドライバーの一部機能と同時に使用することはできません。 |
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PDF作成時の解像度は600dpiを使用します。 |
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白黒モードは自動的に解除されます。(Output to PDF機能を解除しても設定は元には戻りません。) |
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カラーモード設定を白黒に固定する機能です。
カラープリンターをご使用の企業などで、カラー印刷のみを禁止・制限したい場合に便利な機能です。管理者があらかじめ白黒モードをチェックしておくことにより、そのドライバーからはカラー印刷ができなくなり、白黒印刷よりもコストがかかるカラー印刷を禁止する運用が可能になります。
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対応OS |
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Windows 95OSR2 / 98SE / ME / NT4.0 / 2000 / XP / Server2003 / Vista / Server2008 |
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その他特記事項・制限事項 |
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Output to PDF機能を使用すると自動的に白黒モードが解除されます。 (Output to PDF機能を解除しても設定は元には戻りません。)
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サーバー/クライアント環境においてクライアント毎にプロファイルを管理する機能です。
サーバー側のプロファイルとは独立しているので、クライアント毎にプロファイルを追加/編集/削除可能です。
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| ヘッダー/フッター印刷機能※Version4.1.1522以降 |
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| アプリケーションに依存することなく、KXドライバーを用いて印刷する全ての文書に統一したヘッダー/フッターを付加する機能です。
設定できる項目もユーザー名、ページ番号など5種をご用意しており、文字の装飾・色・サイズも設定可能です。 |
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印刷可能な項目 |
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「ユーザー名」、「コンピューター名」、「ページ番号」、「日付/時刻」、「任意の文字列(全角20文字まで)」の5種(重複設定可能) |
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表示位置 |
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上記の印刷可能な項目それぞれに下記の6種を設定できます。
ヘッダーとして「左/上」、「中央/上」、「右/上」の3種
フッターとして「左/下」、「中央/下」、「右/下」の3種 |
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文字の装飾 |
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「標準」、「斜体」、「太字」、「太字/斜体」の4種 |
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文字のサイズ |
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「5pt」〜「48pt」の計18段階 |
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文字の色 |
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黒、赤、緑、青、黄、橙の計6種、ただしモノクロ機で印刷した場合、グレースケールで印刷されます。 |
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【対応OS、対応機種】
本機能はKXドライバーのプラグインとして提供いたしております。また、対応OS、対応機種、使用上の制限がございます。詳しくは下記をご覧下さい。
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対応OS |
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Windows 2000 / XP / Server2003 / Vista(32bit) |
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対応機種 |
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FS-920, FS-1010, FS-1300D, LS-1820, LS-2000D, LS-3830N, LS-3900DN, LS-6820N, LS-6950DN, LS-9520DN
LS-9530DN, LS-C5016N, LS-C5030N, LS-C8008N, LS-C8026N, LS-C8100DN

KM-1650, KM-2050, KM-2540, KM-2050, KM-2560, KM-2550, KM-3035, KM-3040, KM-3060, KM-4035, KM-4050, KM-5035, KM-5050, KM-6030, KM-8030
KM-C850, KM-C870, KM-C2630, KM-C2520, KM-C2525E, KM-C3225, KM-C3225E, KM-C3232 KM-C3232E, KM-C4035E |
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その他制限 |
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ヘッダー/フッター印刷プラグインはKXドライバーVer4.1.1522以降に追加可能です。 |
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PCL XLでのみ使用可能です。
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拡大縮小印刷時にフッターが印刷されない場合があります。 |
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ポスター印刷機能と同時に使用することはできません。 |
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