「エコシスコンセプト」を象徴する長寿命技術にはじまり、さまざまな画期的な技術開発によって、ドキュメント機器の進化の歴史に貢献してきた京セラドキュメントソリューションズ。その技術開発の中核を担うのが、2008年に大阪本社敷地内へ完成した、地上20階建ての京セラドキュメントソリューションズ本社R&Dセンターです。
プリンターや複合機といったドキュメント機器の研究開発の中心的な拠点として、最新の設備を導入。お客様のさまざまなニーズに迅速に対応できる、スピーディーな開発に対応できる環境を構築しています。環境に配慮した技術、お客様の情報漏えいを防止するためのセキュリティー対策など、さまざまな技術開発を行っています。今後もR&Dセンターや世界各国の研究開発拠点を中心に、エコシスコンセプトを発展させながら、徹底した環境に配慮したものづくりに取り組んでいきます。
本社R&Dセンター
(大阪)開発技術:ハードウエア、ソフトウエア
化成品開発センター
(三重・玉城工場)開発技術:トナー
東京R&Dセンター
(東京)開発技術:ソフトウエア
京セラドキュメントソリューションズデベロップメント
(アメリカ・北カリフォルニア)開発技術:ソフトウエア
京セラドキュメントソリューションズデベロップメント
(アメリカ・南カリフォルニア)開発技術:ソフトウエア
京セラドキュメントソリューションズデベロップメント フィリピン
開発技術:ソフトウエア
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京セラドキュメントテクノロジー 石龍工場(中国)
京セラドキュメントテクノロジー べトナム工場 (2012年稼動予定)
京セラドキュメントソリューションズ 香港物流
玉城工場 (三重)
枚方工場 (大阪)


